日々のこと.
好きなこと.
部活のこと.
たまに、恋…(?!)
そして music!
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たまに
 たまに、
とても空しい
とても悲しい
とても苦しい
消えてしまいたい。

そう思う事がある。
必要のないものは、自然と消えて行く。
自分も当てはまるんじゃないかと思う。

誰かに話を聞いてほしいわけでもない。
慰めてほしいわけでもない。

ファミレスに行った。
家族が楽しそうに話してた。
街中を歩いた。
みんな忙しそうに歩いてた。

私は、なにしてるの?
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たまに
 たまに、
とても空しい
とても悲しい
とても苦しい
消えてしまいたい。

そう思う事がある。
必要のないものは、自然と消えて行く。
自分も当てはまるんじゃないかと思う。

誰かに話を聞いてほしいわけでもない。
慰めてほしいわけでもない。

ファミレスに行った。
家族が楽しそうに話してた。
街中を歩いた。
みんな忙しそうに歩いてた。

私は、なにしてるの?
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1年後
 1年後


私はどうなっているだろう?

どこかの企業で働いてるんだろうか。
フリーターになってるんだろうか。
無職か。
それとも、死んじゃってるか。

運命って、誰のものだろう。

私は、やっぱり音楽が一番好き。
ことばが好き。

しかし、大学4年間で、何か変わったはずなのに。
自分の好きな事と、やるべき事と、話して考えられるようになったはずなのに。
この期に及んで、またそれが出てくる。

もう、どうしたらいいのかわかんない。

もし、音楽の道に入るとしたって、
まだどの楽器でやっていくかもわかんない。どういう方向性なのかもわかんない。
でも、希望だけは燃えている。
この道だったら、どんなに辛い事があっても続けていけると。

無茶苦茶すぎる。

葛藤してる。

やっぱり自己分析が甘かったんだろうか。そうだよね。
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私は何故生きているの?
 今、私の頭の中はぐちゃぐちゃです。
初めは些細なことだったのに、それがどんどんと膨らんで、おっきな脳腫瘍みたいに、私の脳内をこれでもかっていうくらい攻撃します。人前でも平気で涙が出てきそうになる。こらえても堪えられなくなる。息ができなくなる。1人になりたいけど、この痛みを誰かに分かってほしい。
でも私は、それが出来ない。
そんな事したら、みんなのイメージの中にいる私が変わっちゃう。何故かわかんないけど、私は周りから「しっかりしてる」とか「明るい」とか「几帳面そう」とか「勉強もサークルもバイトもできる」とか、そう言う表面の事しか知らない。ほんとはドジで、頼りなくて、話は聞いてるつもり、先生の言う通りにしてるつもりだけどほんとは出来てない。そんな自分がいる事を、周りにさらけ出したくない。みんなに心配かけたくない。何ていうか、私のプライベートなゾーンに入らせたくない。弱い自分を見せたら、みんなからダメ人間だって思われるような気がするし、なんか不安にさせちゃう気がして、どうしても出来ない。
だって大学も親や親戚達にお願いしてお願いして、行かせてもらって、出し渋ってるお金沢山出してもらって漸くここにいる。本当は留学して、もっと勉強に力注いで、自分のやりたい事実現させたかった。けど、それは出来なかった。サークルにも止められた。親にも絶対だめって言われた。自分も目先の事に捕われて結局努力通さなかった。だからせめて、4年間でいい成績取って、卒業したい。就職先も、ちゃんと努めたい。立派って言わせたい。じゃないと、自分だけならまだしも、うちの家族が親戚達から何て言われるかわかんないから。

でも、ゼミも就活も、今の私は落第です。社会から落っこちちゃった人間です。
こんな人間は誰にも必要とはされないでしょう。

結局、1人で溜めこんで 溜めこんで どっかーん ですよ。
だって、結局は自分の問題だから。


こんなこと書いてますけど、本当は家族に親戚に、先生に友達に仲間に、彼氏に、私に関わってくれた多くの方々にも感謝の気持ちでいっぱいです。
だから尚更申し訳ないです。私がこんなダメな人間で申し訳ないです。もうみんなの前に出せる顔がない。
things i wanna tell comments(0) trackbacks(0)
「形」
ただ待って、そわそわして、何も手がつかない時間って、本当に無駄だわ。
私は私、彼は彼。無理に相手に合わせる必要はない。そう思いはじめてから、相手に対して求めるものが変わってきました。

今までは、相手ありきの自分でした。溺れていました。いつでも一緒にいたくて、側にいたいし、側にいてほしい。彼が嫌というなら映画も温泉も全て諦めて、その場が楽しければ、喧嘩しなければそれでよかった。だから、彼の嫌なところも、見て見ぬフリして、ただ言うこと聞いて、ニコニコして。彼を失うのが怖かったから。でも最近、将来のことを真剣に考えるようになってきてから、これじゃだめだって気がつきました。私も真剣に付き合ってると思ってたけど、そうじゃなかったんですね。そんな甘いものじゃない。片方がずっと頑張ったり、我慢したりしていれば、それでいいわけじゃない。頼り合えばいいわけじゃない。このままじゃ、彼のこと、だめにしちゃう。

みんなからは幸せそうだね、って言われるけれど、実はそうじゃなかったのかもしれない。
本当の幸せってなんだろうね。

なぜそう思ったかっていうと。中学校からお世話になっている先生が札幌に住んでいて、就活で札幌に行ったときに、先生のお宅に泊まらせてもらったのです。そこでいろんな話をしました。実際に夫婦の「形」も見せてもらいました。たぶん、きちんとした「形」を見たのは、これが生まれて初めてでした。もちろん、夫婦がある分その「形」もあるので、私が見たものがすべて正解ではないのかもしれないけれど、そこには私の知らなかったものがたくさんありました。私たちが生まれた時から、家族っていう状態を知らなくて、お父さんとお母さんは悲しい別れをした。けれど、私はそうなりたくないと改めて思いました。


お互い2本の足で立って、共に歩んでいくために。


思う存分、彼と向き合って、お互いを知って、それでダメだったら、もう失うのは怖くないと思う。そのくらい愛しあってからでも、遅くないでしょう。
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